実践ルール
損失額を先に固定する、分割売買トレーニング
1〜8段階の買値を先に決め、予定平均買値と損切りから各段階の株数を自動計算します。
STEP 1
練習する銘柄と資金管理を決める
最初に最大損失と分割数を固定します。開始後はチャートと注文に集中できます。
資金を守る計算許容損失額=総資産×許容損失率最大株数=許容損失額÷(予定平均買値-損切り)配分上限株数と比べ、小さい方を分割
開始位置より先の株価は表示されません。
STEP 2
TP —
買値・損切り・利確を設計する
買値は1〜8本、損切りは共通で設定します。TPは1.5〜5.0Rを0.1刻みで設定できます。
買値より下に損切りを置いてください。
STEP 3
足とテクニカルを確認する
—
月足RSI14 / 5か月MA —トレンド —セットアップ —
月足RSI14と5か月移動平均完成した月足の値を翌月最初の日足から表示
日足オシレーター現在位置までの値だけで計算
自動判定は日足の高値・安値で行います。同じ足で損切りと利確へ触れた場合は損切りを優先します。TP到達で押し上げた損切りは次の足から有効です。
STEP 4
手動で売買する
成行注文は表示中の日足終値で約定します。
利用中の枠0 / 3
部分売却で枠が戻り、全売却ですべての枠が復活します。エントリー
利確・損切り
現在の成績
- 総損益率
- —
- 総損益
- —
- 株式評価額
- —
- 空き枠
- 3枠
- 平均取得コスト
- —
- 資産ピーク
- —
- 最大DD
- —
- 累計コスト
- —
STEP 5
売買履歴と判断を振り返る
自動注文のTP・損切りも履歴へ残ります。
| 日付 | 売買 | 理由 | 価格 | 株数 | 実現損益 | メモ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 売買すると、ここに履歴が表示されます。 | ||||||