初心者向け・まずはここだけ

1社を、4つの問いで見る

指標を一つずつ暗記するのではなく、値動き・会社・需給・大口の順に「何を確かめたいか」で整理します。

THE SAME ROUTE, EVERY TIME

迷ったら、この4つへ戻る

STEP 1値動きはどう?

日足・出来高・移動平均・月足RSIで、価格の方向と勢いを見る。

STEP 2会社の体力は?

売上成長・ROE・自己資本・フリーCFで、数字の土台を見る。

STEP 3需給は重くない?

信用買い残・売り残の推移から、将来の売買圧力を考える。

STEP 4大口はなぜ動いた?

提出者・保有目的・割合の変化を、最後の補助材料にする。

価格帯別出来高とは?

普通の出来高は「いつ多く売買されたか」を日付ごとに見ます。価格帯別出来高は逆に、「どの価格で多く売買されたと考えられるか」を価格ごとの横棒で表します。

横棒が長いその価格帯に商いが集中

買った人・売った人の記憶が残りやすく、再び意識されることがあります。

横棒が短い商いが薄い価格帯

価格が比較的速く通過する場面もありますが、それだけで先の値動きは決まりません。

かぶたねの表示日足OHLCVからの推定

実際の約定価格別出来高ではなく、その日の安値〜高値へ出来高を配分した推定値です。

画面ではローソク足と重ねません。 価格チャート右側の専用スペースに、価格軸を揃えた横棒を左から右へ伸ばして表示します。ローソク足の最新部分を隠さず、「今の株価の横にどれだけ商いが積み上がっているか」を比較しやすくするためです。

価格帯別出来高は「ここで必ず反発する線」ではありません。支持・抵抗の候補を探すための地図として使い、ローソク足、移動平均、直近出来高、損切り位置と一緒に確認します。

POC(ピーオーシー)とは?

Point of Control の略で、集計期間の中で最も出来高が多い価格帯です。かぶたねではオレンジ色の横棒で示します。

価格がPOCより上多くの参加者が売買した中心価格より上にいる状態。POC付近まで押したときの反応を確認します。
価格がPOC付近売買が集中した中心帯の中。上下どちらへ抜けるか、出来高を伴うかを見ます。
価格がPOCより下中心価格を下回っている状態。POCが上値抵抗になる可能性もあるため、戻り方を確認します。

POCは集計期間を6か月・1年・3年などに変えると位置も変わります。「どの期間の参加者を見たいか」を意識してください。

70%バリューエリアとは?

POCを中心に、推定出来高のおよそ70%が含まれる連続した価格帯です。かぶたねでは緑色で示します。難しく考えず、「売買が特に集中していた中心ゾーン」と捉えてください。

ゾーンの中参加者の平均的な居場所

上下に振れやすく、方向感が出るまで待つ判断もあります。

上へ抜ける中心帯より高く評価

出来高を伴うか、抜けた後にゾーン上端を維持できるかを確認します。

下へ抜ける中心帯より弱い状態

戻してもゾーンへ入れない場合は、上値抵抗として意識されることがあります。

大量保有報告書・変更報告書とは?

上場会社の株券等を5%を超えて保有した人や法人は、原則として大量保有報告書を提出します。その後、保有割合が1%以上増減した場合などには変更報告書が提出されます。かぶたねはEDINETの原本から、提出者・保有割合・前回比を抽出して表示します。

新規5%超最初の大量保有報告

新しい大口保有の事実を確認します。

保有割合の増減報告書の記載差

増加を買付、減少を売却や空売りと断定しません。

重要提案行為等目的も原本で確認

経営への働きかけを含む可能性があるため、EDINET原本を確認します。

空売り残高とは別の制度です。 大量保有報告書だけから機関の空売りを判定することはできません。共同保有者、貸借、担保、組織再編などでも割合が変わるため、かぶたねは「買い」「売り」と断定せず表示します。

信用残高とは?

信用取引でまだ決済されていない建玉の残高です。一般に信用買い残信用売り残、その比率である信用倍率を見ます。価格だけでは見えない「将来の売買圧力の候補」を考える材料になります。

信用買い残信用で買ったまま残っている株数。増え続けると将来の返済売りが増える可能性があります。ただし上昇相場では買い需要の強さを示すこともあります。
信用売り残信用で売ったまま残っている株数。株価が上がると買い戻しが入りやすく、上昇を加速させる場面があります。
信用倍率買い残 ÷ 売り残。高いほど買い残が多い状態ですが、銘柄ごとの普段の水準や貸借区分が違うため、倍率だけで良し悪しは決めません。

信用残高は公表にタイムラグがあります。「今日の値動きの原因」を直接示す数字ではなく、数週間の増減傾向を価格・出来高と重ねて使うのが基本です。

信用売り残と機関空売りは別です。 この画面はJPXの制度信用残高を表示します。機関投資家の空売り残高推移は現在のかぶたねには未搭載なので、同じものとして読み替えません。

かぶたねではJPXの公表データを優先して扱います。全銘柄を比較する週次残高と、一部銘柄を対象に日次公表される残高は性質が違うため、画面上でも「基準日」「更新頻度」「対象範囲」を明示します。売り残が0株のときは信用倍率を無限大表示せず「—(売り残0)」とします。

かぶたねでは日足チャートと表示期間を同期します。 日足を拡大・縮小・左右へ移動すると、信用残高チャートも同じ開始日・終了日へ連動します。ただし信用残高自体はJPXの週次公表値なので、週と週の間を日次データのように補間しません。値がある週だけ棒・点を置き、価格の動きと同じ時間軸で比較します。

月足RSIのGC・DCは何を見るの?

かぶたねではTradingViewと同じWilder方式の月足RSI14と、そのRSI14の5か月単純移動平均を使います。RSI14が5か月移動平均を下から上へ抜くとGC、上から下へ抜くとDCです。

緑 ● GC中期の勢いが上向く候補

確定GCは月末まで完成した月足で判断します。

赤 ● DC中期の勢いが弱まる候補

赤丸だけで売るのではなく、価格のトレンド崩れと合わせて確認します。

重要確定と進行中月を分ける

正式判定には月末確定値を使い、進行中月の変化は別の観察情報として扱います。

全銘柄一覧を見る 月足RSIの計算方法を詳しく見る

全銘柄モード:現在はプライム・スタンダード・グロースの内国普通株を全件走査します。公開一覧ではGC接近・継続・暫定DC・OUTなどを必要に応じて絞れます。ETF・ETN・REITなどは通常株の一覧には混ぜません。

プレミアム境界:公開の全銘柄一覧では、進行中月で新たに上抜けた「暫定GC銘柄」を一覧・フィルター・ランキングで発見できる形にはしません。一方、銘柄コードや銘柄名を指定して個別詳細を開いた場合や、自分で手動登録した「気になる株」では、その既知銘柄の暫定GC / 暫定DCと進行中月RSIを確認できます。プレミアムの価値は、全対象銘柄から暫定GCを発見・順位付けし、需給や出来高と組み合わせて観察候補を提示することです。

🌱 「気になる株」はどこに保存される?

全銘柄一覧や個別ページの「☆ 気になる」で登録した銘柄は、アカウントではなく今使っているブラウザのlocalStorageへ保存します。「なぜ、この会社が気になった?」という観察メモも銘柄ごとに280文字まで残せるので、後日その理由がまだ成り立つかを自分の言葉で見直せます。サーバーへ個人のウォッチリストやメモを送らず、ログインなしですぐ使える設計です。

同じブラウザ閉じても残る

通常は次回アクセス時も保存済み銘柄を確認できます。

別端末・別ブラウザ自動同期しない

スマホとPC、Chromeと別ブラウザではそれぞれ別のリストになります。

登録済み銘柄暫定GC / DCも確認

自分で選んだ既知銘柄を追う場所なので、個別詳細と同じく進行中月の状態を確認できます。

ブラウザのサイトデータを削除した場合やシークレットモードでは消えることがあります。共有端末では同じブラウザを使う人から保存銘柄が見える可能性があります。

🌱 気になる株を開く

はじめてモードは、1画面で1つだけ判断する

売買練習は未来を隠した過去チャートで、入口 → 損切り → 利確 → 枚数の順に考えます。初心者向けの画面では、その時に必要な問いだけを前へ出し、詳細なチャート設定や分析機能は自由練習側へ残します。

損切り根拠 → チャート → 金額

直近安値・SMA25・自分の支持線から根拠を1つ選び、チャートで価格を置き、1株の損失候補と練習の損失上限を確認します。

チャート判断中も基準線を常設

価格・直近安値・SMA25 / 75 / 200・月足RSI14と5か月移動平均は、損切り価格を決める時も常に表示します。日足オシレーターや価格帯別出来高は「追加分析」に分けます。

売買理由理由1つ+任意メモ

エントリー・追加・手動売却で同じ入力形式を使います。イベントや計画など複数項目を毎回必須にせず、まず自分の判断理由を1つ残します。

損切りは正解の価格を当てる操作ではありません。 「この条件が崩れたら、いったん見送る」と買う前に決め、損失額を許容範囲へ収めるための練習です。

はじめてモードで練習する

アクティブETFのPCFから何が分かる?

PCF(Portfolio Composition File)は、ETFが保有する銘柄別の株式数や先物建玉などを一覧化したファイルです。東証のアクティブ運用型ETFは、日々、立会開始前までに確定した前日基準のポートフォリオ情報を開示します。

新規・除外構成銘柄の入れ替え

前回になかった銘柄、今回なくなった銘柄を確認します。

ETF口数で正規化設定・解約の影響を抑える

保有株数をETF発行口数で割り、ファンド全体が増減しただけの変化と分けます。

複数ファンド同じ方向の変化

国内株アクティブETFのうち、2本以上で増加側・減少側が重なった銘柄を確認します。

PCFだけで「プロが今日買った」とは断定できません。 前日基準の情報であり、ETFの設定・解約、株式分割などの企業行動、現金・先物・為替の影響を含む場合があります。かぶたねでは「PCF上の組入変化」として表示し、個別銘柄の値動き・会社・信用需給・大口保有を確認する入口にします。

観察優先度は、どうやって良くしていくの?

プレミアムの「観察優先度」は、月足シグナル、日足トレンド・出来高、信用需給、財務を同じ尺度へまとめた観察順を決めるβスコアです。点数が高いから将来上がる、と最初から決めつけず、毎日の点数をその時点の株価と一緒に保存して検証します。

最初は3社だけで十分です。 プレミアム画面の「今日の観察候補」から1社と確かめたい理由を選び、個別ページで値動き・会社の体力・信用需給・大口保有を順に確認します。次の更新では、その理由が「まだ成り立つ・変わった・判断保留」のどれかを見直します。記録はこのブラウザ内だけに最大30件残し、連続日数を競わせたり、休んだ日を失敗扱いしたりしません。買わずに観察を続けることも前進です。

アクティブETFのPCF履歴:JPXから案内されるPCF配信先のうち、ICEの全銘柄日次ZIPを過去日分も取得し、ETF100万口あたりの数量へ正規化して前回・1週間・1か月を比較します。銘柄からファンドを逆引きしたり、運用会社ごとの増減を見たりできますが、「その日に市場で売買した」と断定する情報ではありません。1か月分がないファンドは、0件ではなく「履歴収集中」と表示します。

その日の状態を固定後から書き換えない

未来の値動きが分かった後で過去スコアを計算し直す「未来参照」を避けます。

仮想ポートフォリオ5日後・20日後を追う

上位10/20/50銘柄、60/70/80/90点以上などの固定ルールを等金額ポートフォリオとして追跡します。

市場全体とも比較地合いを差し引く

同じ期間の全対象銘柄平均との差も見て、単なる全面高をエンジンの実力と誤認しないようにします。

重みは自動で変更しません。 現行スコアとは別に「月足重視」「需給重視」「日足・出来高重視」「財務重視」の挑戦者を同時に計算し、週次コホートで比較します。各挑戦者自身についてTop20の結果が全件そろった5営業日後の検証20週・20営業日後の検証12週がたまるまでは、正式な見直し候補にしません。

この仕組みは「過去によく当たった条件へ合わせ続ける」ためではなく、条件変更が本当に再現性を改善したかを確認するためのものです。snapshotには実際に生成した時刻も保存し、後から届いた信用需給を古い株価日の判断材料だったことにはしません。5営業日後・20営業日後の結果は、期間中の株式分割・併合を補正してから変更しない台帳へ固定し、観測済みの分割・併合イベント自体も別に保持するため、銘柄が後で対象外になっても補正を失いにくくしています。目標日にその銘柄の終値がない場合は、まず目標日以前の最後の実市場終値を使い、それも取得できない場合だけ保存済みのpoint-in-time観測へフォールバックします。ここでいう成績は分割・併合を補正した価格リターンで、配当再投資込みのトータルリターンではありません。スコア仕様を変える場合はengine versionを分け、異なる版の履歴を混ぜません。

会社の体力は、4つに絞って確認

① 売上成長
事業は伸びているか
② ROE
資本を生かせているか
③ 自己資本
財務に余力があるか
④ フリーCF
現金を生めているか

良い会社と、今すぐ買いやすい株は同じではありません。 会社の体力があっても株価が割高なことがあり、数字が弱いまま期待だけで上がることもあります。値動きと会社の両方を見て、判断を急がないための段階です。

具体例:大口の増加があっても、すぐ買わない

4つがそろう例

観察候補として残す

株価が長期線より上、売上とFCFが安定、信用買い残が急増しておらず、大口の保有目的も長期保有。追いかけ買いはせず、入口と損切りを決めて練習します。

大口だけ強い例

待つ・見送る

大口の保有割合は増えた一方、日足は下降、FCFは赤字、信用買い残は増加。大口情報だけを買い理由にせず、値動きや会社の改善を待ちます。

結論は「買う」だけではありません。 観察する・待つ・見送るも、4つの問いから得られる大切な判断です。

そのほか、かぶたねで使う考え方

全銘柄から何を選べばいい?

全銘柄一覧では、最初に3人の案内フィルターを使えます。コスモス🌸は長期の上昇トレンド、ルーモ✨は出来高を伴うチャートの動き出し、エール💜は自己資本・ROE・FCF・売上成長など会社の体力を重視します。慣れた人は「玄人向け設定」で市場・トレンド・出来高・高値距離・財務条件を自由に組み合わせられます。

確定シグナルと暫定シグナルの違いは?

確定NEW・確定継続・確定OUTは、月末まで完成した月足だけで判定します。ランキング、月初レポート、GC後騰落率には、この確定値だけを使います。

進行中月の暫定シグナルは月末までに変わるため、確定情報と分けて扱います。個別銘柄ページと手動ウォッチリストでは暫定GC / 暫定DCを現在の観察情報として確認できますが、正式なNEW / OUTではありません。暫定GCを全銘柄から探し出す一覧・優先順位・需給との複合判定はプレミアム機能へ分離します。

上昇トレンドの簡易判定

株価と複数の移動平均線の位置・向きから、長期的な流れが上向きかを確認します。SEPAの考え方を参考にしていますが、すべての条件を完全再現するものではありません。

値動きの収束(VCP)

値幅が少しずつ小さくなる状態を見ます。力をためている可能性がありますが、上昇を保証する形ではありません。

勢いの点火(モメンタム・MVP)

株価、出来高、相対的な強さが同時に動いているかを確認します。すでに上昇した後に点灯する場合もあるため、損切りまでの距離と一緒に見ます。

データと更新

何を取得していますか?

Yahoo Finance経由で株価・出来高・配当・株式分割等を取得し、信用残高はJPXの週次データを使います。大量保有報告書・変更報告書はEDINET(金融庁)から取得し、記載値を分類します。プレミアムでは、JPXのETF一覧・ETFデータベースからアクティブETFとPCF掲載先を確認し、各配信先のPCFを共通形式へ変換します。有料API、TDnet、決算予定・業績修正・増配の自動取得には接続していません。

いつ更新されますか?

確定NEW・CONTINUE・OUTは月末確定後の月次更新で変わります。プライム・スタンダード・グロースの内国普通株全体について、日足と進行中月の観察データを平日夜に再計算します。アクティブETFのPCFも同じ平日夜の更新で取得し、PCFファイル内の基準日を画面に表示します。信用残高はJPXの週次公表後に自動確認し、新しい基準日のデータがあるときだけ更新します。プレミアム観察優先度の研究履歴は全銘柄レーダーや信用需給の更新後に保存し、実際に生成した時刻も記録します。信用需給の更新が株価基準日より後なら、そのgenerationを古い株価日のcohortには採用しません。市場の休場日、PCF配信時間、GitHub Actionsの混雑時は遅れる場合があります。

対象市場は?

JPXの上場銘柄一覧を使い、プライム・スタンダード・グロースの国内普通株式を対象にします。ETF・ETN・REIT・TOKYO PRO・外国株などは通常株のスクリーニングへ混ぜません。新規上場などで月足期間が不足する銘柄は、計算可能になるまで判定待ちになります。

財務情報が「—」になるのはなぜ?

大量アクセスを避けるため、財務プロフィールは全対象銘柄を一度に取得せず、Yahoo Financeのキャッシュを使いながら未取得・古い銘柄を段階的に補完します。未取得や取得不能は0ではなく「情報なし」です。

FAQ

なぜ進行中月の上抜け候補は公開一覧にないの?

月末確定前に新たな上抜けを検出する情報は、全銘柄を毎日走査して先回り候補を探すプレミアム機能として分離しています。公開一覧では、その銘柄を特定できる専用フィルター・サマリー・進行中月のクロス値を表示しません。ただし、すでに気になる銘柄があり個別詳細を開いた場合や、自分で「気になる株」へ登録した場合は、その銘柄の暫定GC / 暫定DCを確認できます。月末に確定したあとは正式シグナルとして通常側へ反映します。

TradingViewでDCなのに、かぶたねが継続なのはなぜ?

TradingViewが進行中月を含めている場合、月途中で先にDCして見えることがあります。かぶたねの確定ステータスは前月末までの完成済み月足なので、その月末までは確定状態は変わりません。公開の全銘柄一覧では暫定DCで絞ることもできます。

🌸コスモス注目は買い推奨ですか?

いいえ。勢いと長期トレンドの両方を詳しく確認したい「調査候補」です。会社の公式情報、チャート、許容できる損失を確認して判断してください。

決算や重要情報はどこで確認しますか?

かぶたねでは自動取得しません。実際に投資する前に、対象企業の公式IRページや証券会社の情報で確認してください。

データが最新日までない場合は?

Yahoo Finance側の遅延、休場日、通信エラーが考えられます。画面の更新日時と最新株価日を確認してください。

大切な注意

本サイトは情報提供・学習・練習を目的とし、特定銘柄の売買を推奨しません。進行中月の観察情報を含め、データの欠損、遅延、訂正、取得元との計算差異があり得ます。価格帯別出来高は日足OHLCVからの推定で、実際の約定価格別出来高とは異なります。投資判断はご自身の責任で行ってください。